そういう時期ですね
世間はイブって感じみたいですが、24日は特に特別な事はしませんでした。息子が12月生まれで、先日一歳を祝ったばかりなので、「クリスマスはもうちょっとわかるようになってからでいいだろ」という結論になったためです。
当然、ケーキも無しです。
ただ23日は仕事を終えてから奥さんと外食+映画に行ってきました。別にクリスマスだからというわけじゃなく、結婚記念日と双方の誕生日付近に、何か食べに行こうというルールが出来たためです。映画は息子が生まれてから行っていなかったので久しぶりでした。
ところで、23日をイブイブといつから呼ぶようになったんですかね。その日、仕事中いつもの様にラジオ(AM)を聞いていたのですが、やたらとイブイブとは、言っていたのですが、
今日が「天皇誕生日」だという放送を聴いたのは、一度だけでした。それでいいのか?放送局・・・。
誕生日に奥さんから高感度ラジオをもらいました。
日々のほとんどの情報を仕事中のラジオから得ている自分にとってはありがたいものでした。うちの地方はあまり受信状況が良くないためです。
ただ、一つ条件をつけられました。
外へ持っていくなと・・・。
当然、ケーキも無しです。
ただ23日は仕事を終えてから奥さんと外食+映画に行ってきました。別にクリスマスだからというわけじゃなく、結婚記念日と双方の誕生日付近に、何か食べに行こうというルールが出来たためです。映画は息子が生まれてから行っていなかったので久しぶりでした。
ところで、23日をイブイブといつから呼ぶようになったんですかね。その日、仕事中いつもの様にラジオ(AM)を聞いていたのですが、やたらとイブイブとは、言っていたのですが、
今日が「天皇誕生日」だという放送を聴いたのは、一度だけでした。それでいいのか?放送局・・・。
誕生日に奥さんから高感度ラジオをもらいました。
日々のほとんどの情報を仕事中のラジオから得ている自分にとってはありがたいものでした。うちの地方はあまり受信状況が良くないためです。
ただ、一つ条件をつけられました。
外へ持っていくなと・・・。
ビデオ
気がつけばもう年の瀬。
うちの支部も年内の練習も終わってしまいました。
最近、うちの支部では、過去に偉い先生に指導を受けた際のビデオを見て練習するのが少しブームだったりします。
ただ自分の場合は、ビデオを見てピンとこないので、よけいに感覚が狂ったりとあまりしっくり来ません。
その場に居たのなら、当時の記憶や感覚が蘇ることもあったのかもしれませんが、残念ながら居なかったので・・・。
もちろん力不足は否めませんがw
どうせなら投げられたかったです。
やはり、経験に勝るものは無いですね。
うちの支部も年内の練習も終わってしまいました。
最近、うちの支部では、過去に偉い先生に指導を受けた際のビデオを見て練習するのが少しブームだったりします。
ただ自分の場合は、ビデオを見てピンとこないので、よけいに感覚が狂ったりとあまりしっくり来ません。
その場に居たのなら、当時の記憶や感覚が蘇ることもあったのかもしれませんが、残念ながら居なかったので・・・。
もちろん力不足は否めませんがw
どうせなら投げられたかったです。
やはり、経験に勝るものは無いですね。
武専のネタ
武専から武専までブログの更新を怠っていたとは!
我ながら驚きです。
さて本日の我県の武専にお越しいただいた先生は、あまり筋力を使わずに正中線を攻めて投げたり、倒したりを行なう方で、自分がよくやる遊びと同じような方法(レベルにはかなりの開きがありますがw)なので、練習は楽しいものでした。
基本の時間は、そこそこ体を温めてから、相対になって内受突の変化技(連反攻から投げまで)から始まり、寄抜からの投げや二段抜きからの投げ、サバキ手だけの巻小手や小手巻返、背負投を潰したりと中心を攻める技術をふんだんに盛り込んだ遊び(?)の数々!面白いの一言です。
自分も出張教員の先生を見つけては、その技を体験させてもらいました。
その後は技の練習、圧法がある月なのですが、練習相手が圧法
が効かない(自分レベルでは)体質の持ち主で感覚が全くわからないので講師の先生にためさせてもらったりといった方法をとらざるえなかった。
質疑応答の時間は、出張教員の先生やっていた中段返を体験してみたかったので、久々に質問。
先生がやっていたのは、先の先で相手を正中線おさえることで攻者を居つかせてしまって蹴らす事の無く、反撃するというもの。
「絶対蹴りこむ」と意気込みをもって望みましたが、膝さえ上げる事が出来ないほど確実に居つかされました。
こういう技術は、特別なものではなく形こそ違いはあっても、上手い方なら普通に使っている技術だと思うし、法形でもその要素は十分学べるものだと思う。
だから、こういう技が上というものではなく、こんなやり方もありますよというものだ。実際身を守る状況においては、矛盾も出てくる様にも思います。
ただ、こういう練習では、相手の練習に対する理解度や投げられるセンスによって、全然、感覚がわからない場合もあると思います。
今回の練習で感じたことは、相手との間合。少し遠くなっているように思えた。
あまり練習に行けないので、くるってしまったのでしょうか?
我ながら驚きです。
さて本日の我県の武専にお越しいただいた先生は、あまり筋力を使わずに正中線を攻めて投げたり、倒したりを行なう方で、自分がよくやる遊びと同じような方法(レベルにはかなりの開きがありますがw)なので、練習は楽しいものでした。
基本の時間は、そこそこ体を温めてから、相対になって内受突の変化技(連反攻から投げまで)から始まり、寄抜からの投げや二段抜きからの投げ、サバキ手だけの巻小手や小手巻返、背負投を潰したりと中心を攻める技術をふんだんに盛り込んだ遊び(?)の数々!面白いの一言です。
自分も出張教員の先生を見つけては、その技を体験させてもらいました。
その後は技の練習、圧法がある月なのですが、練習相手が圧法
が効かない(自分レベルでは)体質の持ち主で感覚が全くわからないので講師の先生にためさせてもらったりといった方法をとらざるえなかった。
質疑応答の時間は、出張教員の先生やっていた中段返を体験してみたかったので、久々に質問。
先生がやっていたのは、先の先で相手を正中線おさえることで攻者を居つかせてしまって蹴らす事の無く、反撃するというもの。
「絶対蹴りこむ」と意気込みをもって望みましたが、膝さえ上げる事が出来ないほど確実に居つかされました。
こういう技術は、特別なものではなく形こそ違いはあっても、上手い方なら普通に使っている技術だと思うし、法形でもその要素は十分学べるものだと思う。
だから、こういう技が上というものではなく、こんなやり方もありますよというものだ。実際身を守る状況においては、矛盾も出てくる様にも思います。
ただ、こういう練習では、相手の練習に対する理解度や投げられるセンスによって、全然、感覚がわからない場合もあると思います。
今回の練習で感じたことは、相手との間合。少し遠くなっているように思えた。
あまり練習に行けないので、くるってしまったのでしょうか?

